-ディエゴはマリアンヘルに結婚式の日取りを伝える。エスメラルダは、悲痛な思いでそれを聞いている。
-枢機卿はマリア・ピアを修道院長に任命すること決めたが、スプリシオスの修道女誓願は行わないだろう。だが、ピアの口添えで枢機卿は考え直す。
-フェルナンドは、マリア・ピアが所持し、レヒナの殺害に使用された推定される短剣を見せるようトーマス神父に要求する。
-ユマライは故レヒナの服をまとう。それを見たアレハンドロは驚いてしまう。
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